2006年09月09日

かほく市高松町

 明日は、ここで、「第8回鶴彬をたたえる集い」がある。
 初めて今日、生家もあるこの地に来た(今は建て変わったが、その前は通った)。
 市立図書館(ある建物の2階)入り口には、鶴彬の「常設展」があるのに驚いた。
 メールではなじみの、初対面の司書さんにあいさつした。
 ガラスケースの中の鶴彬の貴重な資料を、開けていただいて、手に触れた。
 その後、明日の会場そばの句碑を見た。写真でなく、現物。
 明日を思うと、ワクワクする。
 また明日カキコする。
 
posted by 木村哲也 at 20:08| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
わざわざ函館からフェリーで高松まで取材に行かれたとは!
さすがのフットワークのよさには感心させられます。
研究者のあるべき姿なのでしょう。
現地の現場でなければ分からないものが、沢山ありますしね。
調べ物依頼のメールで、お世話になっている司書さんに会えてよかったですね。
Posted by 二健 at 2006年09月11日 05:26
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